|管理運営 : 長谷川豊祐|開始:1996年09月23日|更新:2018年10月10日|
Top論文・発表略歴 |リンク集| 


雑誌論文(査読):
本の大学図書館業務電算化における課題構造の解明:フォーカス・グループ・インタビューによる調査 .
  Library and Information Science. 2009, no. 62, p. 1-27.

雑誌論文:
・ 神奈川県内の図書館における館種を超えた連携
  -神奈川県内大学図書館相互協力協議会の発足から
   神奈川県図書館協会への統合まで-
  図書館評論. 2018.7, no.59, p.55-68
・ チームによる現場改革:FI と貴重書(特集:わたしのチームづくり).
  大学の図書館. 2016.9, 35(9) p.143-5.
神奈川県内の大学図書館における地域連携:図書館の活力の源と相互作用.
  神奈川県内大学図書館相互協力協議会会報. 2014, 52, p.1-3.
・ (共著)菅原聡; 長谷川豊祐. 神奈川県内の大学図書館における地域連携.
  大学図書館研究. 2013, 99, p.1-13.
・ 2011 年度研究助成発表 大学図書館員の現状認識に関する意識調査.
  私立大学図書館協会会報. 2013, 139, p.105-110.
・ 変化への適応:大学図書館における業務分析と業務管理手法 .
  情報の科学と技術. 2011, 61(8), p.311-316.
・ フォーカス・グループ・インタビューは利用要求を解明する. 現代の図書館. 2010, 48(2), p.78-88.
・ (共著)上田直人, 長谷川豊祐. わが国の大学図書館におけるラーニング・コモンズの事例研究 .
  名古屋大学附属図書館研究年報. 2009, No.7, p. 47-62.
・ My Reading List:大学図書館員の必読本(特集:Infopro ならこれを読んでおこう).
  情報の科学と技術. Vol.56, No.8, 2006, p.346-347.
・ 図書館報 鶴見大学図書館報「アゴラ」の変遷. 医学図書館. Vol.53, No.1, 2006.3, p.5-7.
・ 年頭の決意表明(神奈川支部)(特集 支部長年頭所感). 大学の図書館. Vol.25, No.1, 2006.1, p.6-7.
・ (共著)佐藤千春; 森嶋桃子; 佐藤普巨; 長谷川豊祐; 上田修一. 大学図書館トップページのガイドライン.
  大学図書館研究. 2004.12,No.72, p.1-9.
・ 信頼関係と協力関係を実感・再認識(全国大会フラッシュ―開催支部から).
  大学の図書館. 2004.10, Vol.23, No.10, p.170-171.
・ 視点 新たな図書館像 . 情報管理. 2004.3, Vol.46, No.12, p.835-837.
・ 視点 今何をなすべきか . 情報管理. 2003.11, Vol.46, No.8, p.546-548.
・ 図書館と著作権について:複写と著作権MLメンバーズセミナーに参加して(特集 著作権).
  大学の図書館. 2003.11,Vol.22, no.11, p.188-189.
・ 視点 大学図書館のカウンターから . 情報管理. 2003.7, Vol.46, No.4, p.256-258.
・ 情報リテラシーと大学図書館. 現代の図書館. 2003.9, Vol.41, No.3, p.163-173.
・ 図書研究会・継続教育 情報活用支援のための基礎講座--図書館員のためのインターネット.
  日本病院会雑誌. 2003.7, Vol.50, No.7, p.1045-1051.
・ 職場の日々 今日からはじめる現職者研修. 大学と教育. 2003.1, No.34,
・ 個人Webページ「図書館員のためのインターネット」運営の効果 .
  薬学図書館. 2003, Vol.48, No.1, p.14-18.
・ E-Commerceと学術雑誌. 大学図書館研究集会記録. 2002.3, No.18, p.20-24.
・ 図書館員のためのインターネット (特集 大学図書館員の情報発信).
  大学の図書館. 2002.2, Vol.21, No.2, p.22-24.
・ 図書館員のためのIT入門. みんなの図書館. 2001.6, No.290, p.21-27.
・ 入門講座:自分のホームページを無料で持とう. 看護と情報. 2001, Vol.8, p.93-102.
・ E-Commerceと学術雑誌. 情報の科学と技術. 2001.1, Vol.51, No.1, p.15-21.
・ 印刷雑誌から電子雑誌へ:ハイブリッド図書館での関わり.
  日本農学図書館協議会誌. 2000.12, No.119, p.1-21.
・ インターネットで海外図書館事情(特集 海の向こうの大学図書館).
  大学の図書館. 2000.9, Vol.19, No.9, p.175-176.
・ 図書館員のためのステップアップ専門講座(第24回)ホームページの作り方--安く,早く,うまく.
  図書館雑誌. 1999.9, Vol.93, No.9, p.777-779.
・ 外国雑誌の費用対効果と電子ジャーナル. 日本病院会雑誌. 2000.5, Vol.47, No.5, p.725-734.
・ ホームページの作り方:安く、早く、うまく.図書館雑誌. 1999.9,Vol.93, No.9, p.777-779.
・ 第16回医学情報サービス研究大会を終えて.
  ほすぴたる らいぶらりあん. 1999.9, Vol.24, No.3, p.242-244.
・ 共愉(共に愉しむ):第16回医学情報サービス研究大会を終えて. [中四国]ネットだより. 1999.7.
・ 外国雑誌のRenewalと価格問題. 神資研:神奈川県資料室協議会. 1999.9, No.33, p.10-16.
・ 大学図書館の業務改善:雑誌業務再構築に向けて .医学図書館. 1999.6, Vol.46, No.2, p.166-172.
・ DOI(デジタルオブジェクト識別子)システムの概要 . 情報の科学と技術. 1999.1, Vol.49, No.1, p.28-33.
・ 図書館経営における課題と文献展望. 現代の図書館. 1998.12, Vol.36, No.4, p.224-233.
・ DOI(デジタルオブジェクト識別子)(特集 電子図書館時代).
  大学の図書館. 1998.5, Vol.17, No.5, p.71-73.
・ 誌名変更と雑誌業務(特集 論文集第19号を読む). 大学の図書館. 1998.1, Vol.17, No.1, p.10.
・ 図書館員のためのインターネット: Pt.3 ホームページの作成とメンテナンス .
  現代の図書館. 1997.6, Vo.35, No.2, p.110-119.
・ 大学図書館におけるCD-ROMの導入状況について. 神図協会報. 1997.10, No182,
・ 雑誌業務のアウトソーシング. 大学の図書館. 1997.12, Vol.16, No.2, p.244-245.
・ Subscription trends of foreign journals at university libraries in Japan.
  Library management . 1997, Vol.18, no.1/2, p.92-97.
・ 専門性についての印象記(シリーズ大学図書館員の専門性と専門職制度No.3).
  大学の図書館. Vo1997.3, l.16, No.3, p.44-45.
・ 図書館員のためのインターネット: Pt.2 インターネットで図書館は変わるのか .
  現代の図書館. 1996.6,Vol.34, No.2, p.100-111.
・ 『東京経済雑誌記事総索引』を図書館に!!. 大学の図書館. 1996.6, Vol.15, No.6, p.92-93.
・ インターネットのサーチ・エンジン. 神資研会報. 1996.秋.
・ 大学図書館における外国雑誌の購入について. 専門図書館. 1996, No.158, p.25-31.
・ 図書館員のためのインターネット . 現代の図書館. 1995.12, Vol.33, No.4, p.280-290.
・ 図書館業務を「学ぶ」ことの意味:参考業務と雑誌業務(私のおすすめ本<特集>).
  情報の科学と技術. 1995.7, Vol.45, No.7, p.323-326.
・ 国際電子メールによる電子雑誌への接続:Newsletter on Serials Pricing Issues.
  MACS2 News. 1994, Vol.1, No.5, p.4.
・ 大学紀要の輪郭とその取り扱い. 現代の図書館. 1993, Vol.31, No.4, p.228-236.
・ 外国雑誌の価格問題:文献紹介と20年間の動向. 逐次刊行物研究分科会報告. 1993.12, No.51, p.6-31.
・ 外国雑誌の価格問題--国内代理店新方式の概要とその得失--. 1993.9,
  図書館雑誌. Vol.87, No.9, p.669-672.
・ 〔私立大学図書館協会〕研究分科会の会員登録状況と分科会の役割〔含資料〕.
  私立大学図書館協会会報. 1993.6, No.100, p49-54.
・ 逐次刊行物の識別コード:biblidとSISACCコード . 情報の科学と技術. 1992, Vol.42, No.5, p.422-427.
・ 閲覧業務の蓄積と展開 . 図書館雑誌. 1991.11, Vol.85, No.11, p.741-743.

図書(共著):
 ・ “大学図書館”. 大学ランキング2017年版. 朝日新聞社, 2016.4刊行予定
・ “5章 図書館”分担執筆. 上田修一;倉田敬子監修. 図書館情報学. 勁草書房, 2013.2,
  5.1(2)/5.2(1),(2),(3)-4),(4)/5.3(1)〜(3),(5),(6)
・ "ネットワーク系電子資料".
  日本図書館協会図書館ハンドブック編集委員会. 図書館ハンドブック. 第6版. 2005.5, p.253-259.
・ "第8章 効率的図書館利用方法".
  杉田米行編. インターネットの効率的学術利用:情報収集・整理・活用. 成文社, 2004.3, p.101-122.
・ "実践インターネットを使った情報検索演習".
  インターネット時代の公共図書館:ハイブリッド図書館の確立に向けて.高度映像情報センター. 2001.3, p.84-91.
・ "2.メディア〜2.6雑誌".
  図書館情報学ハンドブック編集委員会編. 図書館情報学ハンドブック. 第2版. 丸善, 1999.3, p.209-217.
・ "2.メディア〜2.12.3規格資料".
  図書館情報学ハンドブック編集委員会編. 図書館情報学ハンドブック. 第2版. 丸善, 1999.3, p.285-287.

書評:
溝上智恵子編著, 『世界のラーニング・コモンズ: 大学教育と「学び」の空間モデル』, 樹村房, 2015, 292p. 
  日本図書館情報学会誌. 2016, 62(1) p.54-55.
BOOK REVIEWS 「ウェブ進化論一本当の大変化はこれから始まる」.
  医学図書館. 2006, Vol.53, No.4, p.440.
BOOK REVIEWS 「図書館の評価を高める:顧客満足とサービス品質」.
  医学図書館. 2002.12. Vol.49, No.4, p.398.
 
学会発表:
・ 長谷川豊祐;吉田千登世;八巻千波;菊地高志;井出浩之. 貸出履歴の書架管理業務への活用.
  日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱. 2014.5.24.
・ 大学図書館の現状分析のための枠組みの試案 .
  日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱. 2011年度,p.99-102.
・ 大学図書館の館員数の変化における背景と課題 .
  日本図書館情報学会研究大会発表要綱. 2011, 第59 回, p.57-60.
・ 情報検索技術の発展が日本の大学図書館に及ぼした影響 .
  三田図書館・情報学会研究大会発表論文集. 2010年度, p.25-28.
・ 大学図書館における文献複写依頼件数の変化に関わる要因の整理 .
  日本図書館情報学会研究大会発表要綱. 2010, 第58回, p.13-16.
・ わが国における図書館サービスの推移:1970年-2006年 .
  日本図書館情報学会研究大会発表要綱. 2009, 第57回, p.13-16.
・ 大学図書館における館員数の変化と課題 . 日本図書館情報学会春季研究集会発表要綱. 2008年, p.119-122.
・ 大学図書館における資料費の変化と課題 . 日本図書館情報学会研究大会発表要綱. 2008, 第56回, p.1-4.
・ 大学図書館における館員数の現状と課題 . 三田図書館・情報学会研究大会発表論文集. 2007年度, p.5-8.
・ フォーカス・グループ・インタビューによる大学図書館業務電算化の構造解明.
  三田図書館・情報学会研究大会研究. 2006年度, p.17-20.


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